福島県郡山市の温泉。日帰り、ご宿泊、ご宴会に。「なりた温泉」

なりた温泉は、源泉の湯。
露天風呂、うたせ湯、ジャグジー、サウナなどの湯めぐりを、
日帰りでも、ご宿泊でもお楽しみいただけます。
泉質はさらりとした単純泉。
筋肉や関節の痛み、冷え性などの方におすすめです。

| 1時間コース | 2時間コース | 4時間コース | 延長料金 | 1日コース | |
| 大人<中学生以上> | 525円 | 735円 | 1050円 | 210円 | 1785円 |
| 子供<小学生> | 315円 | 367円 | 525円 | 105円 | 735円 |
| 幼児<1歳以上> | 157円 | 210円 | 315円 | 52円 | 367円 |
1.源泉名:成田温泉
2.源泉所在地:郡山市安積町成田字車川原19−3
3.源泉分析申請者:有限会社南郡山スポーツセンター 代表取締役小池昭正
4.泉質名:アルカリ性単純温泉(旧泉質名 単純温泉)(掲示用泉質名 単純温泉)
5.湧出量:329L毎分
6.PH値:8.6
療養泉分類の泉質に基づく、禁忌症、適応症等は次のとおりである。
禁忌症 一般的禁忌症(浴用)
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)
禁忌症 泉質別禁忌症(浴用)
なし
適応症 一般的適応症(浴用)
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
適応症 泉質別適応症(浴用)
1.源泉名 なりた温泉2号泉
2.源泉所在地 福島県郡山市安積町成田字車川原32-1
3.温泉分析申請者 南郡山スポーツセンター
4.泉質名 ナトリウム−硫酸塩・塩化物温泉(旧泉質名 含食塩−芒硝泉)(掲示用泉質名 硫酸塩泉)
5.湧出量:929L毎分
6.PH値:9.1
禁忌症
一般的禁忌症(浴用)
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)
適応症
一般的適応症(浴用)
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
泉質別適応症(浴用)
動脈硬化症、きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病
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- 温泉療養を始める場合は、最初の数日の入浴回数を1日当り1回程度とすること。その後は1日あたり2回ないし3回までとする。
- 温泉療養のための必要期間は、おおむね2ないし3週間を適当とすること。
- 温泉療養開始後、おおむね3日ないし1週間前後に湯あたり(湯さわり又は、浴湯反応)が現れることがある。「湯あたり」の間は、入浴回数を減じ又は入浴を中止し、湯あたり症状の回復を待つこと。
- 以上の他、入浴には次の諸点について注意すること。
- 入浴時間は、入浴温度により異なるが、初めは3分ないし10分程度とし、慣れるにしたがって延長してもよい。
- 入浴中は運動欲の場合は別として一般には安静を守る。
- 入浴後は、身体に付着した温泉の成分を水で洗い流さない。(湯ただれを起し易い人は逆に浴後真水で身体を洗うか、温泉成分を拭取るのがよい。)
- 入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守る。
- 次の疾患については、原則として高温欲(42℃以上)を禁忌とする。
- 高度の動脈硬化症
- 高血圧症
- 心臓病
- 熱い温泉に急に入るとめまいを起こすことがあるので十分に注意する。
- 食事の直前・直後の入浴は避けることが望ましい。
- 飲酒しての入浴は特に注意する。
郡山市安積町成田字車川原27 TEL(024)947-2626





